2005年6月アーカイブ

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丸又市場からのお便りNo.39


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◆◇◆◇◆みなさまに焼津の『元気!』をお届けします◆◇◆◇◆

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○こんにちは丸又市場の鈴木です。

梅雨に入ったというのに、局地的に大雨が降る他は降雨量が少なく夏の間の水不足が心配です。作物に影響が出ないことを願います。


======目次==============================================
1:焼津下町情報<伊豆・河津七滝>
2:おいしく食べましょう<青しそとカリカリ梅ちりめんのパスタ>
3:おすすめ!です<お中元・磯のたより>
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1:焼津下町情報~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


*伊豆・河津七滝*


湿度が高く、何となく気持ちが重たくなる時期ですね。こんな時、屋外に天然クーラーを求めて出掛けてみませんか?

今回は夏の人気スポットになる伊豆に足をのばしてみました。
伊豆・河津は東名高速道路・沼津インターチェンジを出ておよそ1時間20分ほどの伊豆半島天城山の麓(ふもと)に位置します。

温泉はもちろん、初夏には満開のバラが楽しめる、「バガテル公園」や「花菖蒲園」、そして、2月から3月にかけて、どこよりも早く桜を楽しめる早咲きの「河津桜」も有名ですね。

今回ご案内する「河津・七滝(ななだる)は、河津の名所の一つでもある「ループ橋」のすぐ側にあります。この「河津七滝」はお気づきのように"ななたき"と読まず"ななだる"と読まれています。

河津では「滝」のことを、水が垂れるという意味から「垂水(たるみ)」といい、「たる」が発音の都合上「ななだる」と呼ばれるようになったと言われています。この「滝(たる)」という言葉は平安時代から続く貴重な民族語とされているそうです。

また、この呼び方には不思議な伝説も残っています。
それは昔、昔、まだ日本に天狗(てんぐ)が住んでいた頃の話だそうです。このあたりに万三郎という力がとても強い天狗が住んでいて、いつも元気で野山を駆け廻っていたそうです。

ある日、万三郎の美しい妻が、八丁池という池で洗濯をしていたところ、七つの首を持った大蛇が突然あらわれ、それは驚いたそうです。命からがら逃げてきた妻からその話を聞いた万三郎は自分の大切な妻が大蛇に食べられてしまったらどうしよう、と悩み、蛇を退治する決心をました。そして、考えたあげく、蛇の大好きなお酒を飲ませ、酔った隙を狙おうと決めました。

万三郎は妻と二人で強いお酒を造ると七つの樽に分け、池の近くにおいたそうです。すると、匂いをかぎつけた大蛇がどこからともなくあらわれ、樽に入った酒をガブガブと飲み干し、案の定酔っぱらってしまったそうです。

それを見届けた万三郎は大蛇の首をひとつ、ひとつ切り落とし無事に退治することが出来たそうです。
夜が明けてくると、大蛇の体は川となり、七つの首の切り口はそれぞれ滝となり、その水は枯れることなく、今も美しい姿を残しているそうです。
伝説とは言え、ドキドキするような話ですね。

ループ橋付近の案内に沿い「七滝」に向います。近くには町営の無料駐車場もありますので、車を止めて歩きましょう。上流の釜滝までは約1キロほどありますので歩きやすい靴で出掛けましょう。日頃運動不足の方には丁度良い運動になりますよ。暑い時期は帽子も用意していくといいですね。

「河津七滝」は古い断層の上に溶岩が流れ込み、その末端に出来た滝です。この滝の周辺は溶岩がゆっくりと流れながら冷えていくときに割れた形が柱のように出来る「柱状(ちゅうじょう)節理」と言われる現象が多く見られます。

では、下流から登っていきましょう。
一番下流にある「大滝(おおだる)」は名前の通り七滝の中で一番大きく、落差30メートルから流れ落ちる勢いといい、水量といい、滝の迫力満点です。
水しぶきが細かい霧のようになって届いてきます。

道なりに歩くと河津川と萩の入川が合流するあたりに「出合滝(であいだる)」が見えてきます。二つの川が合わさるところから「出合」の名がついたという説ですがロマンチックな感じですね。

売店のあるところを曲り、水の音を聞きながら渓流に添って歩いていくと、緑も深くなり少しづつ、空気がひんやりしてきます。七滝の中では最も小さな「蟹滝(かにだる)」が見えます。高さ2メートル、幅1メートルの「蟹滝」は岩場が蟹の甲羅に見えるところからこの名前がついたそうです。沢の近くに降りると、浅瀬の岩場に孵化したとんぼが沢山たわむれ、苔むした岩場を勢いよく流れる水はとても冷たくきれいで、心まで洗われるような気がします。

あたりの景色を眺めながら歩いていくと、青々とした木々に囲まれるように高さ10メートルから落ちる「初景滝(しょけいだる)」に出ます。この滝の前には「伊豆の踊子」の「踊子」と「私」のブロンズ像が寄り添うようにたたずんでいます。一緒に写真を撮ると記念になるかも知れませんね。その横には岩肌から突き出ている竹筒を通って冷たい水が流れ落ちています。「伊豆の名水」と書いた札が下げられヒシャクが置かれ人々の喉を潤してくれます。

初景滝、手前右手に「伊豆の踊子」の舞台にもなった三島宿から下田に続く伊豆の主要道だった下田街道の一部「踊子歩道」への入り口があります。
石段を登ると幅60センチほどの水路がありきれいな水が勢いよく流れています。空気もひんやりとし、濡れた落ち葉の上を歩るいて行きます。岩肌や木々の根本にびっしりとはえた苔に年輪を感じます。
途中、ところどころに救命ようの浮き輪が設置されていますが、くれぐれも岩場で足を滑らせたりしないよう気をつけて歩いてくださいね。

次に見えるのが、高さ3メートルの小さめの「蛇滝(へびだる)」です。廻りの岩が蛇のうろこを敷き詰めたような形をしています。もしかしたら伝説の蛇は本当にいたのかも知れませんね。

手摺り沿いに少し登ると小さなつり橋があり、その上から下を見下ろすと滝つぼに落ちる水の様子がエビの尾のように見える「蝦滝(えびだる)」が見えます。日の当たらないせいか、少し暗く感じます。

岩場を越えると突然視界が開け目の前に高さ22メートルの豪快な「釜滝(かまだる)」が現れます。幅が2メートルと狭いので、一層流れる水の勢いが強く感じます。
滝を囲むように「河津七滝」の特徴の柱のような溶岩の形「柱状節理」をしっかりと見ることが出来ます。更に進み、先程より大きめなつり橋を渡ると、間近で滝を見ることが出来ます。

この雄大な自然の中で、涼しい風にあたりながら滝から舞ってくるしぶきを肌に感じていると、この水がいつまでも枯れる事がないように願わずにはいられません。昔の旅人達にとっても、この七滝は癒しの場であったに違いありませんね。

帰り道、売店ではこの季節ならではの伊豆特産・ニューサマーオレンジを売っています。冷たく冷やされたニューサマーオレンジのジュースでのどを潤し一息するのもいいですね。

今回も自然の素晴らしさ、雄大さに感動ました。私達の住んでいる地球は本当のすばらしいですね。改めて「感謝」しました。




丸又市場では駿河湾特産の「しらす、桜えび、干物」や静岡名物「はんぺん」など名産を『丸又市場』でお求めいただけます。





2:おいしく食べましょう~~~~~~~~~~~~


*青しそとカリカリ梅ちりめんの和風スパゲッティ*


気温も上がり湿度も高くなると食欲も落ちてきますね。そんな時は香りのいい'青しそ'とカルシウムたっぷりの'ちりめんじゃこ'を使ってあっさりスパゲティを作ってみませんか?

青しそは日本のハーブの代表ともいわれ、その香りには、咳をしずめたり、精神を落ち着かせる効果があります。ビタミンやミネラルが多く含まれ、殺菌作用や防腐作用もあるうえ、食欲を増進させ、胃腸の働きを整えるという、まるでお医者さんのようですね。また、水分の代謝を良くするカリウムも含まれているので、水分を摂りすぎてしまう夏にはうれしいですね。


◎青しそとカリカリ梅ちりめんのスパゲッティ

<材料>4人分

スパゲッティ4人分
青しそ8枚
カリカリ梅ちりめん
オリーブオイル大さじ2
塩、胡椒、しょう油


・青しそはさっと水洗いし、水気をとってから細く切っておきます。

・スパゲッティはお塩を入れた、たっぷりのお湯でほんの少し固めに茹で、すぐにザルのあげます。

・フライパンにオリーブオイルを熱し、スパゲッティを入れ、さっと炒めカリカリ梅ちりめんを加え塩、胡椒で味をつけ、仕上げにお醤油で香りをつけます。(梅ちりめんに塩味がついてますので、味付けはお好みで加減してください)

・素早くお皿に盛り付け、刻んだ青しそをふわっとのせて出来上がりです。


暑い時には冷たくしても美味しいですよ。調理時間も短くて簡単です。ぜひ、お試しください。


◎カリカリ梅ちりめんのご注文はこちら
⇒http://www.marumata.jp/products/shirasu.html


3:店長のおすすめ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


*お中元・磯のたより*


夏のご挨拶の季節になりましたね。お世話になった方への贈り物はお決まりになりましたか?
食欲の落ちる暑い時期に、そのままでおいしい、カルシウムたっぷりの「鰯はんぺん」と「手造りの揚げ物」はいかがでしょうか?

鰯はんぺんは
新鮮な鰯を小骨も丸ごとすり身にし、茹であげまそのまま生姜醤油やわさび醤油で刺身感覚で。お子様にはバター焼もおすすめです。フライにして大根おろしとポン酢で食べると思いがけないおいしさですよ。

手造り揚げ物は
風味豊かな桜えび天、香りのよい青しそ天、お子様に人気のコーン天、紫芋天、ビールやお酒のおつまみにも合うきんぴら天など12種類の味を楽しめます。

さあ、どれから食べましょうか?


◎磯のたよりのご注文はこちら

⇒http://www.marumata.jp/products/osusume.html


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HP:焼津黒はんぺん | 株式会社丸又
いわし黒はんぺんのお買い求めはこちら

株式会社丸又(直売店)
静岡県焼津市東小川1-4-3
TEL:054-620-1048
メールは24時間受付しております。
http://www.marumata.jp/contact.html
丸又市場からのお便りNo.38

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◆◇◆◇◆みなさまに焼津の『元気!』をお届けします◆◇◆◇◆

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○こんにちは丸又市場の鈴木です。

六月といえばジューンブライド。週末には教会や神社、結婚式場で幸せなカップル達のセレモニーが行われていますね。皆様、お幸せに・・
そして、19日の日曜日は「父の日」です。日頃の感謝の気持ちを「ありがとう」の言葉であらわしてみませんか?お父さんへのプレゼントに、はんぺん角煮の詰め合わせの「おためしセット」はいかがですか?メッセージを添えて黄色のリボンをかけてお届けします。


======目次==============================================
1:焼津下町情報<花庄屋大鐘家>
2:おいしく食べましょう<夏野菜と豆腐としらすのサラダ>
3:おすすめ!です<鰹たたき>
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1:焼津下町情報~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


*花庄屋大鐘家*


雨の多い六月に楽しめる花「紫陽花(あじさい)」はこの季節、公園や神社、お寺などあちらこちらで人々を楽しませてくれますね。

静岡にもいくつかの名所がありますが、今回は国の重要文化財に指定されている庄屋『大鐘家(おおがねけ)』をご案内します。

静岡から車で東名高速吉田ICを下り、国道150号線を御前崎方面に向かい、左手に静波海岸が見えてきたころの片浜というところに「大鐘家」があります。案内を入ると駐車場のあたりから、きれいな「紫陽花」が迎えてくれます。

「大鐘家」の歴史は古く、元は柴田勝家家臣、福井県丸岡城、城代家老をつとめた大鐘藤八郎貞綱が、1597年に、ここ遠州相良に武家旗本として移り約100年後の元禄の頃、庄屋として「大鐘屋館」を構えたと伝えられています。

江戸時代には旗本で江戸屋敷を持ち、徳川将軍に仕え、現在も残る大型屋敷を建築しました。、民家建築では、この地方最古のもので、18世紀前半に建築された主屋(おもや)、18世紀後半に建築された長屋門は昭和48年に国の重要文化財に指定されました。

茅葺き屋根の長屋門に入ると、左側に番人小屋、右側に農機具の倉庫があり、木製の農機具が展示され当時の文化やぬくもりを伝えています。
長屋門を抜けると正面に切妻造の主屋があります。
現在は瓦屋根になっていますが、明治中期までは草葺の屋根で、静岡県最古の古四間取(こよまどり)形式といわれ、江戸時代初期の構造手法だそうです。
柱はちょうな削り(手斧削)という、斧で削った後がそのまま残り趣を感じさせます。黒松を使った太い張りが重厚感を出し、長い歴史と重みを感じさせます。
土間には家族専用の釜戸とは別に昭和40年まで使っていたという大きな釜戸があり、三個の釜が一度に煮炊きできるようになっています。
当時、30人もの使用人を使っていた、大鐘家の勢いが伺えます。

また、奥には当時の米倉が資料館とし利用され、伊万里焼のお茶碗やお皿や、田植えから稲刈りまでの様子が描かれた漆に吸い物椀、鏡、刀の鍔(つば)など、大鐘家のお宝が展示されています。主屋の欄間下に飾ってあるゲーベル銃(鉄砲)や、重箱などの調度品なども旗本三千石の面影を感じます。

約一万坪の敷地には、屋敷から見下ろせるところにあじさい園があり、ヤマアジサイ、ヒメアジサイ、十二単、すみだの花火、ブルースカイなど約35種類、一万二千本の紫陽花が植えられています。それぞれがとてもきれいで、種類によって花の形も色も葉も違います。
紫陽花は育つ土壌の成分のよって色が変化すると言われています。アルカリ性の土壌では赤系、酸性土壌では青系の色が出やすいそうですが、これだけの種類の紫陽花の中を歩くと紫陽花の中に包み込まれてしまいそうです。

紫陽花の花言葉は「移り気」だそうですが、沢山の紫陽花のなかを歩くと、どの紫陽花もきれいで一番気に入ったものを選ぼうと思っても本当に迷ってしまうほどです。

敷地内を一周すると売店で百葉茶という血糖値や便秘に良いとされている健康茶を飲ませてくれますよ。
また、お腹が空いたら長屋門手前にある「門膳」でお食事も出来ます。今の季節は「あじさい弁当」がおすすめのようです。煮物、焼き物、和え物などに炊き込みご飯が六角型のお弁当箱に盛り付けられ、中にも紫陽花の花が添えられています。デザートは地元特産のメロンが涼しげなゼリーに寄せられ、雨に濡れた紫陽花のようなイメージです。きっと、女性には人気のセットだと思います。

帰りには駿河湾の風をうけながら海岸沿いを散歩するのもいいですね。晴れた日には素晴らしい富士山も見えますよ。紫陽花の見頃は六月下旬までだそうです。海を見ながら、ぜひお出掛けください。

そして、お車の方は東名高速道路焼津インターチェンジすぐ側の『焼津さかなセンター』にも、どうぞお立ち寄りください。約60店舗の店が揃っていて焼津の特産品や海の幸がいっぱいですよ。
瓦の屋根が目印の丸又本店、丸又中央店では、造りたての「鰯はんぺん」「手造りの揚げ物」オリジナルの塩辛、角煮や駿河湾のしらす、桜えびなどを取り揃えて皆様のご来場をお待ちしております。







2:おいしく食べましょう~~~~~~~~~~~~


*夏野菜とお豆腐としらすのサラダ*


今から夏にかけて野菜も豊富になり野菜コーナーの彩りも良くなってきます。季節の変わり目は身体も少し疲れ気味になりますので、ビタミンを沢山とるのがおすすめです。

今回はこの季節旨みがギュと詰まったトマトにブロッコリーにレタス、そして豆腐としらすを使った栄養たっぷりのサラダを作りましょう。

トマトには美容や風邪の予防に役立つビタミンA、Cが豊富に含まれ、コラーゲンをつくるといわれるビタミンH、Pも含まれています。また、トマトの赤い色はリコピンという色素から出来ていて、老化を防ぐ抗酸化作用があるといわれています。

良質のたんぱく質のお豆腐やカルシウム満点のしらすと一緒に食べることによって栄養のバランスも良くなります。


◎野菜たっぷりと豆腐としらすのサラダ

<材料>4人分
トマト3個
ブロッコリー1/2
レタス1/4
豆腐(絹)1/2丁
しらす30g
ドレッシング
玉葱1/6
醤油大さじ3
みりん小さじ1
酢大さじ11/3
砂糖小さじ1
すりゴマ小さじ3
サラダ油大さじ11/3

・トマトはヘタを取り先端に十の字の切り込みを入れ、熱い湯の中をくぐらせ、皮がくるっとはがれてきたら水に取り、皮をむいてから一口大に切っておきます。

・豆腐は水切りをしてからさいの目に切り、レタスは水洗いし手でちぎっておきます。

・ブロッコリーはお湯の中に一つまみの塩を入れ茹で小さな房に分けておきます。

・玉葱はすりおろしボールの中で調味料とよく混ぜ合せる。お好みでレモン汁や青ネギを加えてもいいですね。

・野菜、豆腐を盛り付け上にしらすをちらし、ドレッシングをかけて出来上がりです。





3:店長のおすすめ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


*鰹たたき*


焼津・小川港で水揚げされた鰹を自社で買い付けし選別したものを「鰹のたたき」にしました。この季節ならではのおいしさをお届けします。

新鮮な「鰹」を節にし、表面を炙りました。鰹のお刺身が苦手な方にも焼く事によって生臭みがなくなり、鰹の旨みが閉じ込められいるため、美味しくお召し上がりいただけます。
あっさりした雄節と脂ののった雌節をセットにして特製のタレをつけてお届けします。

出来立てを急速冷凍しておりますので、すぐにお召し上がりでない場合は冷凍庫で保存してください。

切ってそのままお刺身で、玉葱を薄くスライスして刻んだ青しそやみょうがと和えてあっさりと三杯酢やポン酢などでお召し上がりください。

また、薄く切って鰹たたきを、醤油に味醂少しと、おろし生姜を加えた中に少し漬け、熱いご飯の上に乗せ、もみ海苔を散らせば、簡単鰹どんぶりが出来ます。

季節の味を一度お召し上がりください。

◎鰹たたきのご注文はこちら


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HP:焼津黒はんぺん | 株式会社丸又
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TEL:054-620-1048
メールは24時間受付しております。
http://www.marumata.jp/contact.html
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