お弁当に練り物を|いわしはんぺんとちくわ

半月形のはんぺんフライを皿に盛り付けた写真

当社の練り物は、お弁当のおかずにもおすすめです!半月形の「いわしはんぺん」と、直火焼きの「ちくわ」。それぞれの特徴と、お弁当に詰めるときの基本をご紹介します。

いわしはんぺんは、焼いて一品に

当社のいわしはんぺん真空パック5枚入は、マイワシを主原料にした半月形の黒はんぺんです。フライにしても、フライパンで焼いてもお弁当の一品になります。魚の旨みを生かし、ほかのおかずと組み合わせてみてください。

いわしはんぺんのほかの食べ方は、いわしはんぺんの食べ方でもご紹介しています。

ちくわは、加熱してからお弁当に

当社のちくわ5本入は、直火焼きの香ばしさと歯ごたえが特徴です。お弁当のおかずにする際は、食べやすい大きさに切り、焼く・揚げる・炒めるなどして十分に加熱し、よく冷ましてから詰めてください。季節や持ち歩く時間にも気を配り、保冷剤や保冷バッグを活用しましょう。商品の保存方法や期限は、手元の最新の表示を確認してください。

十分に加熱し、冷ましてから詰める

お弁当は当日調理を基本に、おかずを十分に加熱してから、よく冷まして詰めましょう。温かいままふたをすると蒸気がこもり、水分が傷みの原因になります。汁気を切り、持ち歩く時間が長いときは保冷剤や保冷バッグを使ってください。詳しくは農林水産省のお弁当づくりの案内も参考になります。

いわしはんぺんもちくわも、加熱してからよく冷ますことを大切に。食べる人やほかのおかずに合わせて、調理方法を選んでお楽しみください。